管理会社から「適切なサービス」を「適切な価格」で買っていますか?
マンション管理費とは何でしょうか。
毎月、自動的に引き落とされる、居住者であれば当然に支払わざるを得ないもの・・・とは思っていませんか?
しかし、本来マンション管理費とは、車を購入した時の様に『商品やサービスを受けた時に支払う金額』と同じでサービスに対して支払うべき物です。
『マンション管理とは』商品なのです。
その商品価格はどの様に決められるのでしょうか。
現状として、管理費の多くはマンションの新築時に決定された管理会社に全面的に委託されて居る場合が殆どであり、その内容と金額のバランスは決して妥当な物ばかりではありません。
適切なプライスは何処に有るのでしょうか。
当社では管理業務をマンションごとにより、適切な内容に作り変え、適切な金額、管理体制を構築するサポートを行います。
マンションの管理見直しサービス
私たちは日本のマンション管理費は高すぎると考えています。
「マンションは管理で買え」といわれていますが、マンション管理はほとんどの場合、新築時にディベロッパーやゼネコンによって当初決定された系列管理会社に全面的に委託されています。
そのため、コストとサービス内容の関係が不透明なまま、多くのマンション管理組合がサービス内容に適さない高い管理費を払っているという現実があります。
当社では管理業務のサービス向上と適正価格の実現のために、当社独自の方法、PM方式管理費削減支援サービスにより管理委託業務の見直し支援を行っています。
マンション管理見直しの秘密とCIPの役割
1.PM方式管理費見直し支援サービス
マンション管理委託費の適正化と管理サービスの向上を目的としたコンサルティングです。
現在の管理サービスの内容や管理体制の見直しを下請け業者まで行う事によりより快適で満足のいく、マンション管理を適正価格で実現することを支援します。
2.価格競争を起す事の必要性
マンション管理業界は従来、価格競争とは無縁の市場です。
その為、管理原価の見直しなどは殆ど行われていないのが現状です。
しかし、それはサービスを受ける側にとっては、好ましい状況とはいえません。
私たちはこの部分に常に新しい風を吹き込み、金額の見直しを適正にするべく、価格競争原理を導入いたします。
多数の見積を取得する競争原理の導入は、弊社のように業界のしがらみに捕らわれない企業であるからこそ実現可能な手段です。
しかし『安かろう悪かろう』になっては本末転倒です。
弊社では豊富な実績と経験から『より良い管理をより適正価格で、最適な管理体制』をご提案します。
3.CIPの優れたノウハウ
・豊富な実績と経験から、管理組合の要望を最大限に反映させた仕様書を作成します。
・当社のシステムにエントリーできる企業基準を定め、管理体制の構築を最善の物と致します。
・エントリー会社も『総合管理会社』に留まらず『専門管理会社』まで行い、管理体制を活性化致します。
・新管理体制構築を行うだけでなく、構築後のフォローサービスで安心を提供します。








